より強く、高く、美しく。最上級の飛び。プライム いつものように振るだけで+4.3ヤードの力強い飛び。つかまる46インチ。NEW ゼクシオ プライム誕生。 NEW XXIO PRIME
飛距離と弾道にこだわるあなたにこそ、このプライムはふさわしい。
極限まで反発性能を向上したヘッド。
そのヘッドを走らせるしなやかなシャフトは、ただ振りやすいだけでなく、ボールをしっかりとつかまえる。
強さと美しさを兼ねそなえた最上級の一本と、最高の一日を。

DRIVER

さらに飛距離を伸ばすためPRIMEユーザーのスイングを徹底検証

ボールのつかまりをよくして飛距離ロスを抑える

スイング軌道 アウトサイドイン フェース オープン 弾道 左に飛び出し、スライス回転 PRIMEユーザー
スイング軌道(進入角)/フェース開き角
スイング軌道 上:インサイドアウト 下:アウトサイドイン インパクト時のフェース角 左:クローズ 右:オープン 緑:SRIXONユーザー 黒:XXIOユーザー 赤:PRIMEユーザー アウトサイドインの軌道でフェースは開いた状態 ※当社計測データ
シャフトの最適剛性設計で、ボールをつかまりやすくしてスライス回転を減少

振りやすさをキープしながらヘッドスピードを向上させる

緑:SRIXONユーザー 黒:XXIOユーザー 赤:PRIMEユーザー トップの位置が浅め コックの解放が早め スイングスピードが上がりづらい ※イメージ図
ダウンスイングと同時にコックの解放が始まっている
コック角度 上:大 下:小 スイング 左:トップ 右:インパクト 緑:SRIXONユーザー 黒:XXIOユーザー 赤:PRIMEユーザー ダウンスイングと同時にコックの解放が始まっている ※イメージ図
シャフトとグリップの軽量化で、振りやすさを維持しながら長尺化

さらに進化した飛距離性能

ヘッドスピードの向上とつかまりを良くし、
強弾道で最上級の飛びを実現
  • さらに軽量化で振りやすい46インチ設計

    長尺化にしながらも、シャフトとグリップの軽量化により振りやすさを維持し、さらに遠くまで飛ばせる。
  • つかまりの良い設計で飛距離アップ

    シャフトの先端剛性を軟らかくすることでヘッドが返りやすくスクエアなインパクトで、強弾道で飛ばせる。
  • 新開発ヘッド構造で反発性能が向上

    新肉厚設計の「ウイングカップフェース」と新開発「ソール溝構造」によりスイートエリアを拡大することで、やさしく飛ばせる。
  • 楽にボールが上がり、方向安定性も向上

    軽量薄肉化した「ライトウエイトクラウン」により余剰重量を効果的に配置した低・深重心設計で、楽に飛ばせる。

実打飛距離比較:W#1 ドライバーヘッドスピード35m/s相当
NEW XXIO PRIME 185.7yds 従来モデル 181.4yds 4.3yds飛距離アップ(従来モデル比) ※当社計測データ

ヘッドスピードアップ

さらに軽量化で振りやすい46インチ設計

部分最適構造により軽量・長尺化を実現した新開発シャフト
強度を向上させたことで2gの軽量化とともにしなやかさも向上
SP-900 カーボンシャフト
シャフト断面 ※イメージ図 ←グリップ側 手元 〈4層フープ構造〉+〈ストレッチフィル〉→軟らかく、強度アップ 肉厚中間部にストレッチフィルを採用し、強度としなりを実現 フープ層 ※イメージ図中央 〈3層フープ構造〉+東レ(株)〈T1100G〉→軽く、強度アップ フープ層を中間層に追加することで薄肉化によるつぶれ変形を防ぎ軽量化を実現 ※イメージ図先端 ヘッド側→ 〈DSTストラクチャー〉+〈ストレッチフィル〉→軽く、軟らかく、衝撃に強く 最外層にストレッチフィル、最内層にDSTストラクチャーを配置し、衝撃吸収性アップとしなりを実現 ※イメージ図
軽量化と長尺化によりヘッドスピードアップ
シャフトとグリップの軽量化とシャフトを+0.25インチ長尺化
ヘッドスピード比較
ヘッドスピード 上:早い 下:遅い 赤:NEW XXIO PRIME 青:従来モデル W#1[10.5°R]ドライバーヘッドスピード 35m/s相当(従来モデル)
W#1(R)
  NEW XXIO PRIME 従来モデル XXIO9
  【従来モデル比】    
クラブ重量(g) 252 -4g 256 272
全長(inch) 46 +0.25inch 45.75 45.5
バランス D3 +2 D1 D4
ヘッド重量(g) 187   187 197
シャフト重心(mm) 567   567 497
シャフト重量(g) 36 -2g 38 41
グリップ重量(g) 23 -2g 25 27
注:シャフトのButt側エンド部からの距離
※当社計測データ

反発性能アップ

新開発ヘッド構造で反発性能が向上

「新フェース肉厚設計」+「ウイングカップフェース」でスイートエリア拡大
トウ・ヒール側の折り曲げ幅を大きく、フェース中央部からトウ・ヒールの薄肉部への移行部を拡大
軽比重8-2チタンボディ 〈SUSウエイト4g〉 Super-TIX® PLUS for XXIO 圧延カップフェース
厚肉部から薄肉部への移行部を拡大 NEW XXIO PRIME 赤:厚肉部 青:薄肉部従来モデル 赤:厚肉部 青:薄肉部
フェースがたわみ反発性能が向上する新開発「ソール溝構造」
ソール溝構造によりフェース下部のトウ・ヒール部の反発性能が向上
〈SUSウエイト4g〉
全ての効果で反発性能がアップ
トウ・ヒール方向の反発性能アップ! 反発性能 左:高い 右:低い フェース面の打点位置 上:トウ側 下:ヒール側 +10mm センター -10mm 赤:NEW XXIO PRIME 青:従来モデル ※当社計測データ

ボールのつかまりを良く

つかまりの良い設計で飛距離アップ

先端部を軟らかくつかまりやすいシャフトの最適剛性設計
先端部と手元部に「しなり」と「強度」を両立させた先端素材「ストレッチフィル」を採用し、振りやすく、つかまりやすいシャフト設計
シャフトの剛性(EI)
剛性 上:硬 下:軟 シャフト 左:手元 右:先端 赤:NEW XXIO PRIME 手元を軟らかく振りやすく 先端部を軟らかくつかまりやすく 青:従来モデル ※当社計測データ
ヒールを膨らませた形状と最適肉厚設計で重心を深く
深重心設計でボールをより上がりやすく
トウバックを削り、ヒールを膨らませる ヒールサイド部分を厚肉化
重心深度/重心距離
重心距離 上:長い 下:短い 重心深度 左:浅い 右:深い 青:従来モデル 赤:NEW XXIO PRIME さらに深い重心位置 ※当社計測データ

低・深重心

楽にボールが上がり、方向安定性も向上

軽量薄肉化した「ライトウエイトクラウン」(従来比-2g)
余剰重量を効果的に配置することで慣性モーメントが大きく低・深重心も実現
左:NEW XXIO PRIME 0.5mm 0.35mm 右:従来モデル 0.5mm 0.35mm
楽にボールが上がるシャローバック形状
クラウンの薄肉化による相乗効果で低重心化を実現
シャローバック
重心深度/重心高さ
重心高さ 上:高い 下:低い 重心深度 左:浅い 右:深い 青:従来モデル 赤:NEW XXIO PRIME さらに低く、深い重心位置 ※当社計測データ

FAIRWAY WOODS

反発性能アップ

フルチタンカップフェース構造で反発性能向上

新肉厚設計カップフェースによりフェース全面の反発性能が向上
ドライバー同様の肉厚分布設計に加え、フェース厚も0.5mm厚くしたことでスイートエリア拡大
軽比重8-2チタンボディ 〈SUSウエイト2.5g〉 Super-TIX® PLUS for XXIO 圧延カップフェース フェース厚+0.5mm 肉厚部から薄肉部への移行部を拡大 赤:厚肉部 青:薄肉部
フェース全面の反発性能アップ! 反発性能 左:高い 右:低い フェース面の打点位置 上:クラウン側 下:ソール側 赤:NEW XXIO PRIME 青:従来モデル ※当社計測データ ※センター:アベレージゴルファーの打点センター
シャフトの軽量化と手元側を軟らかくすることでヘッドスピードアップ
ヘッド重量を重くし、シャフトとグリップを軽量化
W#3(R)
  NEW XXIO PRIME 従来モデル XXIO9
  【従来モデル比】    
クラブ重量(g) 273 -1g 274 293
全長(inch) 43   43 43
バランス D2 +1 D1 D3
ヘッド重量(g) 207 +1g 206 210
シャフト重心(mm) 562   562 492
シャフト重量(g) 38 -1g 39 44
グリップ重量(g) 24 -1g 25 30
注:シャフトのButt側エンド部からの距離
※当社計測データ

低・深重心

低・深重心設計のシャローバック形状で高打ち出し

シャローバック形状にすることで低・深重心化を実現
フルチタンによる余剰重量を効果的に配置
シャローバック
重心深度/重心高さ
重心高さ 上:高い 下:低い 重心深度 左:浅い 右:深い 青:従来モデル 赤:NEW XXIO PRIME さらに低く、深い重心位置 ※当社計測データ
実打飛距離比較:W#3 ドライバーヘッドスピード35m/s相当
NEW XXIO PRIME 174.6yds 従来モデル 171.2yds 3.4yds飛距離アップ(従来モデル比) ※当社計測データ

UTILITY CLUBS

反発性能アップ

マレージングカップフェースと
クラウンブレードの相乗効果で反発性能向上

新肉厚設計カップフェースによりフェース全面の反発性能が向上
ドライバー同様の肉厚分布設計に加え、フェース厚も1mm厚くしたことでスイートエリア拡大
ボディ(マレージング鋼) 〈タングステンニッケルウエイト4g〉 フェース(HT1770鋼) フェース厚+1.0mm 肉厚部から薄肉部への移行部を拡大 赤:厚肉部 青:薄肉部
フェース全面の反発性能アップ! 反発性能 左:高い 右:低い フェース面の打点位置 上:クラウン側 下:ソール側 センター 赤:NEW XXIO PRIME 青:従来モデル ※当社計測データ ※センター:アベレージゴルファーの打点センター
シャフトの軽量化と手元側を軟らかくすることでヘッドスピードアップ
ヘヘッド重量を重くし、シャフトとグリップを軽量化
U6(R)
  NEW XXIO PRIME 従来モデル XXIO9
  【従来モデル比】    
クラブ重量(g) 328 -2g 330 333
全長(inch) 39   39 39
バランス D0 +1 C9 D1
ヘッド重量(g) 242 +1g 241 247
シャフト重心(mm) 472   472 440
シャフト重量(g) 46 -1g 47 46
グリップ重量(g) 35.5 -2g 37.5 39.5
注:シャフトのButt側エンド部からの距離
※当社計測データ

低・深重心

低・深重心設計のシャローバック形状で高打ち出し

シャローバック形状にすることで低・深重心化を実現
シャローバック
重心深度/重心高さ
重心高さ 上:高い 下:低い 重心深度 左:浅い 右:深い 青:従来モデル 赤:NEW XXIO PRIME さらに低く、深い重心位置 ※当社計測データ
実打飛距離比較:U6 ドライバーヘッドスピード35m/s相当
NEW XXIO PRIME 139.0yds 従来モデル 136.5yds 2.5yds飛距離アップ(従来モデル比) ※当社計測データ

IRONS

深・低重心

PRIME史上最も深・低重心

ソール内部の高比重ウエイトによりさらに深・低重心化
楽にボールが上がり、ヘッドの反発エリア拡大で飛距離アップ
タングステンニッケルウエイト(#7:28g) 高比重タングステンニッケルウエイト(#7:28g) SUS630鋳造ボディ Super-TIX® PLUS for XXIO 圧延フェース #5~7
重心深度/重心高さ
重心高さ 上:高い 下:低い 重心深度 左:浅い 右:深い 青:従来モデル 赤:NEW XXIO PRIME さらに深く、低い重心位置 ※当社計測データ
シャフトの軽量化と手元側を柔らかくすることでヘッドスピードアップ
ヘッド重量を重くし、シャフトは軽量化
I#7(R)
  NEW XXIO PRIME 従来モデル XXIO9
  【従来モデル比】    
クラブ重量(g) 349 -1g 350 368
全長(inch) 37   37 37
バランス C8   C8 D0
ヘッド重量(g) 262 +1g 261 266
シャフト重心(mm) 433   433 434
シャフト重量(g) 47 -2g 49 54
グリップ重量(g) 37   37 44
注:シャフトのButt側エンド部からの距離
※当社計測データ

反発性能アップ

チタンフェース拡大で反発性能向上

チタンフェースをソール方向に拡大させることで反発性能向上
フェース面下部の反発性能が向上し、オフセンターショット時の飛距離ロスが軽減
チタンフェースをソール方向に拡大 ●アベレージゴルファーの打点位置 フェース下部の拡大図 1mm拡大
フェース全面の反発性能アップ! 反発性能 左:高い 右:低い フェース面の打点位置 上:ブレード側 下:ソール側 センター 赤:NEW XXIO PRIME 青:従来モデル ※当社計測データ ※センター:アベレージゴルファーの打点センター
実打飛距離比較:I#7 ドライバーヘッドスピード35m/s相当
NEW XXIO PRIME 117.6yds 従来モデル 116.0yds 1.6yds飛距離アップ(従来モデル比) ※当社計測データ