構える。イメージがふくらむ。ゼクシオ フォージド ピンをデッドに狙いたい。しかも、やさしく。 戦略的ゼクシオ。 NEW XXIO FORGED

さらに進化した飛距離性能

「やわらかな鍛造フィーリング」「大きな飛距離」「安定した方向性」を高次元で実現
  • 抜けの良い「V.T. ソール for XXIO FORGED」搭載で安定した飛距離と方向性

  • さらに薄肉エリアを拡大した高反発フェースにより、反発性能が向上

  • シャフトの新開発加工技術、新素材の採用により軽量化とヘッドスピードアップを実現

N.S.PRO 930GH DST スチールシャフト 実打飛距離比較:I#6 ドライバーヘッドスピード43m/s相当 NEW XXIO FORGED 150.0yds 従来モデル 148.3yds 1.7yds飛距離アップ(従来モデル比) ※当社計測データ ゼクシオ MX-6000 カーボンシャフト 実打飛距離比較:I#6 ドライバーヘッドスピード43m/s相当 NEW XXIO FORGED 143.9yds 従来モデル 141.5yds 2.4yds飛距離アップ(従来モデル比) ※当社計測データ

安定性アップ

抜けの良いFORGEDユーザー専用設計
「V.T. ソール for XXIO FORGED」搭載で安定性が向上

ボールスピードのばらつきを低減し、安定した飛距離と方向性を実現
ターゲットユーザーのスイングに合わせたソール形状
上下方向 ボールの方向 SRIXONユーザー ヘッドリリースが遅い中・上級者の軌道 XXIOユーザー ダウンスイングでのヘッドリリースが早い。 FORGED ユーザー ヘッドリリースがスムーズな中・上級者の軌道 ※当社計測データ
XXIO ユーザーよりやや打込み傾向のユーザーに対して
バンスとソール幅をやや大きくして沈みにくく、抜けを良くするためにV字ソールを採用
     
    Z565 NEW XXIO FORGED XXIO9 ※#6比較
バンス 従来 4.5 2.0 1.0  
フェース側 14.0 7.5 -  
バック側 -7.0 -11.5 -  

反発性能アップ

さらに薄肉エリアを拡大した高反発フェースで反発性能が大きく向上

フェース全体の高反発エリアが拡大
バックフェースのトウ・ヒール下の薄肉エリアを拡大
20%拡大させた薄肉エリア フェース全面の反発性能アップ! 反発性能 左:高い 右:低い フェース面の打点位置 上:ブレード側 下:ソール側 センター 赤:NEW XXIO PRIME 青:従来モデル ※当社計測データ ※センター:アベレージゴルファーの打点センター

ヘッドスピードアップ

ヘッド軌道を変えてヘッドを一気に加速させるテクノロジーでヘッドスピードアップ

さらなる軽量化と最適剛性設計の新開発シャフト
手元の剛性を低くすることでしなり戻り効果アップし、先端の剛性を高めることで安定性向上
N.S.PRO 930GH DST スチール EI(曲げ)剛性分布(I#6) 剛性 上:硬 下:軟 シャフト 左:手元 右:先端 青:従来モデル 赤:NEW XXIO FORGED ※当社計測データ 新開発「多段階形状調整加工技術」(MSA(Muliti Shape Adjustment)テクノロジー)搭載 ゼクシオ MX-6000 カーボン EI(曲げ)剛性分布(I#6) 剛性 上:硬 下:軟 シャフト 左:手元 右:先端 青:従来モデル 赤:NEW XXIO FORGED ※当社計測データ 先端:新開発高弾性・高強度樹脂「クロスフィル™」(三菱レイヨン社製)を採用