セルフラウンドで重宝すること間違いナシ!! スリクソン セルフスタンドバッグ内蔵キャディバッグ『GGC-S139L』 セルフラウンドで重宝すること間違いナシ!! スリクソン セルフスタンドバッグ内蔵キャディバッグ『GGC-S139L』

セルフでのラウンド中、グリーン周りなどでクラブを持ち運ぶのに便利なスタンドバッグ。数本だけ持って練習場に出かける際にも重宝するこのアイテムを、本体内側に収納できるキャディバッグ『GGC-S139L』がスリクソンから新登場!

SCENE-1:セルフバッグ収納時

特殊な口枠が、セルフバッグをハンドルごとスッポリ収納

近ごろ愛用するゴルファーが増えているセルフスタンドバッグ。キャディバッグとの一体型も登場していますが、バッグ本体の外側に取り付けるタイプだと、カートに積む際にジャマになったり、カートの種類によってはセルフバッグのハンドルが傷ついてしまったりすることも。でも、セルフバッグをキャディバッグ本体内側に収納できるスリクソン『GGC-S139L』は、そうした心配は無用。さらにセルフバッグを内蔵することには、(1)使用しない時の持ち運びが便利、(2)置き忘れがない、といったメリットもあります。セルフバッグを内蔵できる秘密は特許出願中の特殊な口枠。中央部分に設けた専用の仕切りがハンドルを収納するため、セルフバッグを入れても段差ができません。

  • 様々な種類のゴルフ場カートを研究し、試作を重ねた末に考案された口枠(特許出願中)。

  • 口枠自体10.5型と大口径のため、セルフバッグを収納した状態でも14本のクラブが入る。

  • しっかりした作りのキャディバッグ本体。多種多様なポケットで収納機能も充実。

SCENE-2:セルフバッグ使用時

セルフバッグを取り出した後の広いスペースも有効活用

キャディバッグ本体から取り出したスタンド付きセルフバッグは、ハンドルのほか、ショルダーベルトでも持ち運びが可能。また、カートには、ハンドルをカートのバーなどに引っ掛けて積載します。さらに、セルフバッグを取り出した後にできる開口部の大きなスペースにも注目。たとえば、セカンドショットを打った後、先を急ぐためにクラブを4、5本手に持ったままカートに乗る、ということはよくありますが、このスペースを使えば、瞬時にクラブを突っ込んで発進! ということも可能です。

  • スタート前の練習場に行くのにも便利なセルフバッグ。小物やボールが入るポケット付き。

  • セルフバッグをカートに積む際には、ハンドルをフックにしてバーなどに引っ掛けて使用。

  • セルフバッグを取り出した後にできる広大なスペースは、暫定的にクラブを入れて使える。