NEW スリクソン Zシリーズ フェアウェイウッドの特長

FAIRWAY WOOD
NEW スリクソン Zシリーズ フェアウェイウッドは戦略的にコースを攻略するため、番手による目的に応じた設計を行いました。#3+、#3、#4ウッドでは安定した大きな飛びを実現するために高反発低スピン設計を採用。それに対して#5、#7といったショートウッドでは安定した飛距離と方向性を重視した設計となっています。

「飛ばす」弾道の#3+、#3、#4

ドライバー同様にフェース全体の反発性能の向上と、反発エリアを拡大する「ストレッチフレックス・カップフェース」を搭載しているほか、クラウン部分に段差を入れたことで低重心化を図っており、高打ち出し、低スピン化を実現しています。
またトウ・ヒール側内部にウエイトを配置したことで左右の慣性モーメントが拡大し、高反発エリアが左右に13%拡大しました。(前モデル比)
イメージ図

「狙う」弾道の#5、#7

クラウンに搭載した「アークサポートチャネル(溝構造)」の採用によって、フェース上打点でヒットした際にフェース上部のたわみが拡大。これにより高打ち出しが得られやすく、かつ適度にスピンがかかりやすくなりました。上打点のヒットでもドロップしづらくなるためセンターヒット時との距離のバラつきが減り、グリーンに止まりやすい「狙える弾道」を実現します。
イメージ図
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