| ● |
慣性モーメントアップとパワーチャージフェースでスイートエリアが拡大し、平均飛距離がアップ
シャローバックで投影面積の大きなヘッドにより、高慣性モーメント化を追求。加えて周辺を薄肉化した「パワーチャージフェース」の採用でスイートエリアが拡大。平均飛距離がアップします。 |
| ● |
ボールがつかまりやすく、振り抜ける重心設計
ソールのヒール寄りにウエイトを配置。重心距離を短く抑えたことで、大型ヘッドでもボールがつかまりやすく気持ちよく振り抜けて飛距離がアップします。 |
| ● |
楽にボールが上がって、飛距離・方向性とも安定
フェース、クラウン部の余剰重量をソールに配分し、高慣性モーメントヘッドでありながら低重心を実現。また、フェースのバルジとロールを6分割に設計したことにより、オフセンターショットでも方向性に優れ、安定した飛距離が得られます。 |
| ● |
高慣性モーメントヘッドでも高くて伸びのある、心地よい打球音
デジタルシミュレーション解析により、ソール内側に高さ10㎜の「サウンドリブ」を配置。大型で扁平な高慣性モーメントヘッドでありながら、高くて伸びのある打球音を実現したことで、気持ちよく振り抜けます。 |
| ● |
やさしく飛ばせるフェアウェイウッド
デジタルシミュレーション解析により、スイートエリアを大きくする肉厚分布を持った「パワーチャージフェース」を搭載。従来の「WR」に比べてスイートエリアが約10%拡大。また、フェースとクラウンの薄肉軽量化によって生まれた余剰重量をソールに配分することで低重心化を実現。楽にボールが上がり、オフセンターショットでも飛距離のロスが少なく、平均飛距離がアップします。 |
| ● |
方向安定性に優れ、ヘッドスピードがアップする「エナジーチャージシャフト」
GiEには、最も変形する部分にフープ層を設けた「エナジーチャージシャフトSV-3019J」を新開発。ヘッドスピードがアップするとともに、シャローヘッドに合わせてトルクを抑えたことにより、ボールがつかまりやすく方向安定性にも優れています。またGiE BLACKは、「エナジーチャージシャフト」の性能はそのままに、やや重めでしっかり打てる「SV-3023J」を装着しています。 |